2017年10月28日土曜日

2017年8月10日(木) 第6回学童・キッズ合同カロム大会

2017年8月10日(木) 第6回学童・キッズ合同カロム大会

毎年YMCAでは夏休みに学童とキッズ合同でカロム大会を行っています。
会場は今年も戸塚にある舞岡地区センターでした。

カロムとは、ビリヤードとおはじきを合わせたボード-ゲームで、指でコマをはじき、相手よりも先に自分のコマを全て入れたら勝ちです。

本牧南小キッズからは2チーム(4人)が参加しました。
1・2年生だけの参加でしたが、公共交通機関ではしっかりマナーを守ることができとてもすばらしかったです。


会場では他のクラブの子ども達の多さに圧倒された様子でしたが、対戦が始まると真剣に取り組んでいました。



結果は、2チームとも頑張りましたがどちらも決勝に進むことは出来ませんでした。
決勝戦の間は、他のチームの応援をしたり、20回チャレンジに挑戦しました。
(20回チャレンジとは、自分のコマを20回以内で全て入れるというチャレンジです。)



カロム大会の感想を聞いたところ、「悔しい。」「疲れたけど楽しかった。」と言っていました。
来年に備えて今からたくさん練習していこうと思います。
4チーム(8名)が参加できますのでぜひ来年もご参加ください。


2017年10月26日木曜日

8月23日・24日 みんなでおやつ「みかん入りカルピスシャーベット」

8月はテーマに合わせて人気の動物園のある和歌山県のお話しをしました。
和歌山県の県庁所在地や県の花や鳥、木についてのお話しや和歌山弁のお話しをしました。
また、和歌山県の特産品であるみかんについてのお話しもしました。
和歌山県ではたくさんの種類のみかんを生産していて、その数の多さにみんな驚いていました。
おやつは、CMで話題のカルピスシャーベットを食べたいとリクエストがあったので、カルピスシャーベットにみかんを入れて食べました。
CMのようにフリーザーバックに入れてもみもみして食べましたが、気温や子どもたちの手の温かさですぐに溶けてしまいました。

それでも子どもたちは、コップに入れておいしそうに飲んでいました。





2017年10月23日月曜日

8月16日(水) ワールドデイ「なつまつり」

8月のテーマは“サバンナ”です。
ワールドデイでは南アフリカ共和国についてのお話しをしました。
首都が複数あることや使われている言語がたくさんあることを、みんなびっくりしながら聞いていました。
なつまつりではサバンナに生息する動物をモチーフにゲームを作りました。
なつまつりは、毎年恒例のプログラムでもあるので、準備に慣れている2年生以上の子ども達は、1年生に準備の声掛けや作り方を教える姿も見られました。
7月から準備を始め、みんなで協力しグループごとに楽しいゲームを作ることができました。

ハゲワシチーム

ミーアキャットチーム

ハイエナチーム

ゾウチーム


ヒョウ・カバチーム

キリンチーム


2017年10月5日木曜日

7月24日(月)、25日(火) ワールドデイ「オリジナルUFOを作ろう」


 7月のワールドデイはUFOをテーマにメキシコについてお話しをしました。
メキシコはUFOの目撃情報がとても多い国です。
そこで、メキシコのお話しと共に過去に目撃されたことのあるUFOのお話しをしました。
その後、ペットボトルやプラスチックカップなどの廃材を使ってオリジナルのUFOを作りました。
工作が好きな子が多く、作品には様々な工夫が見られ、かわいい作品、かっこいい作品、おもしろい作品など、みんな創意工夫のある世界にたった一つだけのオリジナルのUFOができました。